インフラ・クラウドは、Webサービスや企業システムを動かすための
「IT基盤」を支える分野です。
サーバー、OS、ネットワーク、AWS・Microsoft Azureなどを扱い、
システムを安定して利用できる環境を設計・構築・運用します。
主な仕事内容
- サーバーやクラウド環境の設計・構築
- AWS・Azureなどのクラウド基盤の運用
- オンプレミスからクラウドへの移行
- 障害対応や運用改善
- IaCや自動化による運用効率化
身につけたいスキル
Linux、Windows Server、AWS、Azure、ネットワーク、セキュリティ、
Docker、Terraformなど、担当領域によって必要な技術は広がります。
キャリアの広がり
インフラ経験をベースに、クラウドエンジニア、SRE、DevOps、
クラウドセキュリティ、アーキテクトなどへ専門性を広げることもできます。
以下では、インフラ・クラウドの仕事内容、必要なスキル、資格、
転職、年収、キャリアアップなどに関する記事をまとめています。
